売上収益
連結
- 2024年9月30日
- 321億1600万
- 2025年9月30日 +14.27%
- 366億9800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントに関する情報2025/11/10 10:57
当社グループの報告セグメントごとの情報は以下のとおりです。なお、セグメント間の内部売上収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 民間向け航空エンジンでは、当社が参画している民間向け航空エンジンプログラムに関連して負担する費用について、顧客に支払われる対価として、当該部分を見積もった上で収益を減額しています。2025/11/10 10:57
また、顧客に対する対価の前払を「その他の非流動資産」に計上し、取崩時に「売上収益」を減額しています。
契約履行に伴い発生する損害賠償金など、顧客へ一定の返金義務が生じることが見込まれる場合は、当該部分を見積もった上で収益を減額しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下において、当社グループの当中間連結会計期間の受注高は前年同期比17.5%増の8,934億円となりました。2025/11/10 10:57
売上収益については、防衛事業の拡大や、民間向け航空エンジンでのスペアパーツの販売の増加はありましたが、中核事業における事業譲渡に伴う減収や前年同期の大型工事の進捗の反動もあり、5.8%減の7,136億円となりました。
損益面では、営業利益は、民間向け航空エンジンのスペアパーツ販売増加に加えて、運搬機械事業の譲渡益計上等による増益はありましたが、民間向け航空エンジンにおける前年同期での整備費用発生遅れ及び為替円安の反動や、カーボンソリューションの一部海外事業の採算悪化により、78億円減益の694億円となりました。税引前中間利益は、為替差損の大幅な改善や持分法投資利益の増加により120億円増益の747億円、親会社の所有者に帰属する中間利益は166億円増益の559億円です。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/10 10:57
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 売上収益 5,10 757,488 713,651 売上原価 573,714 544,828