名村造船所(7014)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 修繕船の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4200万
- 2014年12月31日 +89.18%
- 6億4700万
- 2015年12月31日 +88.25%
- 12億1800万
- 2016年12月31日 -32.68%
- 8億2000万
- 2017年12月31日 -32.07%
- 5億5700万
- 2018年12月31日 -59.78%
- 2億2400万
- 2019年12月31日
- -1億4800万
- 2020年12月31日
- -7000万
- 2021年12月31日
- 9400万
- 2022年12月31日 +602.13%
- 6億6000万
- 2023年12月31日 +65.76%
- 10億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG燃料対応大型LPG・アンモニア運搬船(VLGC)1隻やLNG燃料大型石炭専用船1隻など計8隻を完工し、大型撒積運搬船など計17隻を受注した結果、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は288,665百万円(前年同期比27.3%増)となりました。2024/02/14 16:04
〈修繕船事業〉
函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇や巡視船修繕工事の増加に加え、探査船などの特殊船、LNG運搬船等の外航商船やRORO等の内航船、漁船などの修繕工事に戦略的に取り組み、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,725百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は1,094百万円(前年同期比65.8%増)と増収増益になりました。