- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/09 9:00- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
② 発生原因
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間
2015/02/09 9:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/09 9:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/09 9:00- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当社は、平成26年10月1日付で、当社を株式交換完全親会社、佐世保重工業株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施し、当第3四半期連結累計期間において、佐世保重工業株式会社およびその子会社7社(佐重工興産株式会社、佐世保マリン・アンド・ポートサービス株式会社、株式会社サセボフーズ&ライフ、佐世保重工生産サービス株式会社、株式会社つくもサービス、佐世保重工設計株式会社、株式会社ADSエンジニアリング)を新たに連結の範囲に含めております。
2015/02/09 9:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 重要な会計方針及び見積り
当企業集団の四半期連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠し、従来から保守的、かつ透明性の高い会計方針を堅持し作成しております。四半期連結財務諸表の作成にあたっては、四半期連結会計期間末における資産・負債において、合理的と考えられる方法及び過去の実績等も考慮して見積りを実施し引当金等の計上を行っているものでありますが、その見積りが実際の結果と異なる場合もあります。
② 財政状態の分析
2015/02/09 9:00- #7 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日) |
| 流動資産 | △43 | 百万円 | △45 | 百万円 |
| 投資その他の資産 | △215 | 百万円 | △437 | 百万円 |
2015/02/09 9:00- #8 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) |
| (連結の範囲の重要な変更)平成26年10月1日付で、当社を株式交換完全親会社、佐世保重工業株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施し、佐世保重工業株式会社およびその子会社7社(佐重工興産株式会社、佐世保マリン・アンド・ポートサービス株式会社、株式会社サセボフーズ&ライフ、佐世保重工生産サービス株式会社、株式会社つくもサービス、佐世保重工設計株式会社、株式会社ADSエンジニアリング)が当社の連結子会社となっております。なお、当該連結の範囲の変更は、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えると見込んでおります。影響の概要につきましては、連結貸借対照表の総資産額の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であり、報告セグメントごとの資産に与える影響につきましては、「注記事項 セグメント情報等」に記載しております。 |
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