純資産
連結
- 2019年3月31日
- 749億6500万
- 2020年3月31日 -25.23%
- 560億4800万
- 2021年3月31日 -27.99%
- 403億5800万
個別
- 2019年3月31日
- 710億8200万
- 2020年3月31日 -26.62%
- 521億6200万
- 2021年3月31日 -29.96%
- 365億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(ア)有価証券
(a) 満期保有目的の債権
償却原価法(定額法)
(b) その他有価証券
[時価のあるもの]
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
[時価のないもの]
移動平均法による原価法
(イ)デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
(ウ)たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(a) 商品及び製品、仕掛品
主として個別法
(b) 原材料及び貯蔵品
主として移動平均法2021/06/24 9:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2021/06/24 9:23
当連結会計年度末における純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等に伴い、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末比15,690百万円減少し、40,358百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※(6) 財務制限条項2021/06/24 9:23
① 上記(5)のコミットメントライン契約について、各年度の決算期における単体および連結の貸借対照表における純資産の部の金額により算出される一定の指標を基準とする財務制限条項が付されており、条件に抵触した場合には当該契約期間をもって契約が終了することとなっております。当連結会計年度末において上記の財務制限条項に抵触しておりますが、取引金融機関との間で当該契約の延長・更新に向けて協議を行っております。
② 当社の連結子会社である佐世保重工業株式会社は取引金融機関との間でシンジケートローン契約を締結しており、当該契約に基づく借入金残高4,286百万円について、各年度の決算期における単体および連結の貸借対照表における純資産の部の金額により算出される一定の指標を基準とする財務制限条項が付されており、条件に抵触した場合には期限の利益を喪失し、借入金を一括返済することとなっております。当連結会計年度末において、佐世保重工業株式会社はこの財務制限条項に抵触しておりますが、エージェントを含む参加金融機関との間で期限の利益喪失に係る請求権放棄と残高維持について事前の協議を行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/24 9:23
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/06/24 9:23
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
[時価のないもの] - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/24 9:23
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (百万円) 56,048 40,358 普通株主に帰属しない金額 (百万円) 466 282