- 7014
- 2026/09/09
- 時価
- 3400億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2010年以降
- 赤字-77.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2010年以降
- 0.19-3.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.23%
- ROE 予
- 15.96%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△481百万円には、セグメント間取引消去△3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△478百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務部、経営管理部等の管理部門に係る費用であります。2023/08/09 9:28
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 9:28
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は29,813百万円、営業利益は2,874百万円、経常利益は急激な円安の進行により多額の為替差益が発生したこともあって5,324百万円、税金等調整前四半期純利益は5,324百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,415百万円となりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 36,133 29,813 △6,320 △17.5% 営業利益 7,809 2,874 △4,935 △63.2% 経常利益 9,651 5,324 △4,327 △44.8%
前年同期比では減収減益となりますが、同期間には工事損失引当金の戻し入れによる80億円強の増益効果や海外子会社の2隻の竣工時売船による約100億円の増収効果と約13億円の増益効果がありました。