名村造船所(7014)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 36億3300万
- 2011年6月30日 -40.74%
- 21億5300万
- 2012年6月30日 -5.02%
- 20億4500万
- 2013年6月30日 +321.81%
- 86億2600万
- 2014年6月30日 -40.22%
- 51億5700万
- 2015年6月30日 -51.08%
- 25億2300万
- 2016年6月30日
- -68億4900万
- 2017年6月30日
- -16億1900万
- 2018年6月30日
- 9億5700万
- 2019年6月30日
- -56億6300万
- 2020年6月30日
- -22億2300万
- 2021年6月30日 -164.06%
- -58億7000万
- 2022年6月30日
- 78億900万
- 2023年6月30日 -63.2%
- 28億7400万
- 2024年6月30日 +199.72%
- 86億1400万
- 2025年6月30日 -33.16%
- 57億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 〈鉄構・機械事業〉2023/08/09 9:28
鉄構橋梁部門では受注案件の製作・工事が進捗し、舶用機械部門においても新造船受注の回復に伴う需要増により販売量が拡大し、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,822百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は93百万円(前年同期は2百万円の営業損失)となりましたが、橋桁落下事故の影響を織り込んでおりません。
当第1四半期連結会計期間末の受注残高は9,893百万円(前年同期比17.3%増)となりました。