内海造船(7018)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億7000万
- 2011年6月30日 +57.24%
- 19億9700万
- 2012年6月30日 -28.74%
- 14億2300万
- 2013年6月30日
- -14億8200万
- 2014年6月30日
- 4600万
- 2015年6月30日 -13.04%
- 4000万
- 2016年6月30日 +15%
- 4600万
- 2017年6月30日 +147.83%
- 1億1400万
- 2018年6月30日 +131.58%
- 2億6400万
- 2019年6月30日 -68.56%
- 8300万
- 2020年6月30日
- -2億2900万
- 2021年6月30日
- 1億5300万
- 2022年6月30日 -50.98%
- 7500万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 19億8700万
- 2024年6月30日 -87.07%
- 2億5700万
- 2025年6月30日 +65.76%
- 4億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △249 四半期連結損益計算書の営業利益 75
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △252 四半期連結損益計算書の営業利益 1,987 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、不安定な為替相場や物価の高騰など景気の下振れリスクはあったものの、底堅く推移している。世界経済についても、ウクライナ情勢の長期化などに伴い、食料品をはじめとする世界的な物価高が継続しており、先行き不透明な状況が続いている。2023/08/09 9:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は135億45百万円(前年同四半期比52.6%増)、営業利益は19億87百万円(前年同四半期は営業利益75百万円)、経常利益は20億54百万円(前年同四半期は経常利益79百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億54百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益62百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。