仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 6億4700万
- 2014年3月31日 -42.97%
- 3億6900万
個別
- 2013年3月31日
- 6億3500万
- 2014年3月31日 -42.05%
- 3億6800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- ・原材料及び貯蔵品………個別法及び移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2014/06/24 10:54
・仕掛品……………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定) - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりである。2014/06/24 10:54
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 仕掛品に係るもの 432百万円 66百万円 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平
均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
(原材料・貯蔵品・商品)
主として個別法及び移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法に
より算定)を採用している。
(仕掛品)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用してい
る。2014/06/24 10:54