7102 日本車輌製造

7102
2026/03/18
時価
567億円
PER 予
6.98倍
2010年以降
赤字-41.26倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.39-2.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.03%
ROE 予
10.9%
ROA 予
5.75%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△277百万円、棚卸資産の調整額3百万円およびセグメント間取引消去2百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/11 14:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、車両検修設備、営農プラント、製紙関連設備などの製造・販売、不動産賃貸などを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△336百万円、棚卸資産の調整額△40百万円およびセグメント間取引消去2百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/11 14:15
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動により個人消費がやや弱含みながら、各種政策の効果などにより設備投資、雇用などが着実に改善しています。
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、鉄道車両の売上が減少したことなどから、前年同四半期比32.3%減少の175億62百万円となりました。利益面につきましては、売上高が低水準に留まったことなどから、営業損失は1億27百万円、経常損失は13百万円、四半期純損失は2億37百万円となりました。
なお、当社グループの製品は、納期や工期が期末および第2四半期末に集中することが多く、第1四半期の売上高は年間の売上高に対する進捗が低い傾向にあります。
2014/08/11 14:15

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