営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 49億9500万
- 2014年12月31日 -51.03%
- 24億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△705百万円およびセグメント間取引消去7百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 13:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、車両検修設備、営農プラント、製紙関連設備などの製造・販売、不動産賃貸などを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△804百万円、棚卸資産の調整額△34百万円およびセグメント間取引消去21百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 13:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動からの改善が、設備投資や雇用などに見られますが、個人消費や生産は持ち直しの動きに弱さが見られます。2015/02/13 13:24
このような経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両の売上が減少したことなどから、売上高は前年同四半期比27.7%減少の680億58百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は51.0%減少の24億46百万円、経常利益は47.9%減少の25億78百万円、四半期純利益は80.9%減少の11億97百万円となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。