営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億2700万
- 2015年6月30日
- 10億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△309百万円、棚卸資産の調整額△54百万円およびセグメント間取引消去2百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/10 14:46
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、車両検修設備、営農プラント、製紙関連設備などの製造・販売、不動産賃貸などを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△309百万円、棚卸資産の調整額△54百万円およびセグメント間取引消去2百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 14:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、欧州における債務問題などのリスクはあるものの、原油価格の下落や各種政策の効果もあり、生産や輸出、雇用が堅調に推移しています。2015/08/10 14:46
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両の売上が増加したことなどから、売上高は前年同四半期比57.3%増加の276億32百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は10億26百万円(前年同四半期は営業損失1億27百万円)、経常利益は9億66百万円(前年同四半期は経常損失13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億30百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億37百万円)となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。