7102 日本車輌製造

7102
2026/05/01
時価
530億円
PER 予
6.95倍
2010年以降
赤字-41.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.3-2.62倍
(2010-2026年)
配当 予
1.38%
ROE 予
9.12%
ROA 予
4.92%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/06 11:38
#2 経営上の重要な契約等
当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の終了は次のとおりです。
契約会社名相手方の名称契約品目契約内容契約期間
日本車輌製造株式会社(当社)上海工程機械廠有限公司(中国)クローラ式三点杭打機(DH558-110M型)・一定条件により一定額の一時金・売上高に対し一定率平成10年7月6日~平成30年7月5日(契約期間満了に付き終了)
日本車輌製造株式会社(当社)上海工程機械廠有限公司(中国)クローラ式三点杭打機(DH658-135M型)・一定条件により一定額の一時金平成16年4月12日~平成30年7月5日(契約期間満了に付き終了)
2018/11/06 11:38
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
産、設備投資、雇用などで改善の動きが続いています。
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両や輸送用機器の売上が減少したことなどにより、売上高は前年同四半期比22.4%減少の350億47百万円となりました。利益面につきましては、前年同四半期に計上した米国向け大型鉄道車両案件について引当計上していた金額の戻し入れがなくなったことなどにより、営業利益は前年同四半期比39.6%減少の33億61百万円、経常利益は前年同四半期比31.6%減少の38億76百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期に計上した米国向け大型鉄道車両案件の解決金を支払うことによる特別損失がなくなったことなどにより、36億89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失154億46百万円)となりました。 セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
①鉄道車両事業
2018/11/06 11:38

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