営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 55億6900万
- 2018年9月30日 -39.65%
- 33億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△618百万円、棚卸資産の調整額△15百万円およびセグメント間取引消去6百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/06 11:38
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、レーザ加工機の製造・販売などを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、全社費用△419百万円、棚卸資産の調整額△4百万円およびセグメント間取引消去15百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/06 11:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 産、設備投資、雇用などで改善の動きが続いています。2018/11/06 11:38
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両や輸送用機器の売上が減少したことなどにより、売上高は前年同四半期比22.4%減少の350億47百万円となりました。利益面につきましては、前年同四半期に計上した米国向け大型鉄道車両案件について引当計上していた金額の戻し入れがなくなったことなどにより、営業利益は前年同四半期比39.6%減少の33億61百万円、経常利益は前年同四半期比31.6%減少の38億76百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期に計上した米国向け大型鉄道車両案件の解決金を支払うことによる特別損失がなくなったことなどにより、36億89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失154億46百万円)となりました。 セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
①鉄道車両事業