営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 16億5000万
- 2020年6月30日 -12.12%
- 14億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△310百万円、棚卸資産の調整額4百万円およびセグメント間取引消去4百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/16 15:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△319百万円、棚卸資産の調整額△17百万円およびセグメント間取引消去3百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/16 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大による経済活動の制限により極めて厳しい状況が続きました。徐々に経済活動は再開されつつあるものの、影響は多方面に及んでおり、引き続き先行きが不透明な厳しい状況にあります。2020/10/16 15:01
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両事業、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどにより、売上高は前年同四半期比14.1%増加の24,909百万円となりました。利益面につきましては、鉄道車両事業、建設機械事業における利益の増加、輸送用機器・鉄構事業における利益の減少などにより、営業利益は前年同四半期比12.1%減少の1,450百万円、経常利益は前年同四半期比8.4%減少の
1,509百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比2.1%減少の1,363百万円となりました。