営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 28億2600万
- 2022年9月30日 -48.76%
- 14億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△479百万円、棚卸資産の調整額13百万円及びセグメント間取引消去7百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/07 14:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△662百万円、棚卸資産の調整額10百万円及びセグメント間取引消去8百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/07 14:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が和らぐもとで経済社会活動の正常化が進み、景気は緩やかな持ち直しの動きが見られましたが、ウクライナ情勢等を受けた資源価格上昇や円安による物価の上昇、世界的な金融引き締め等による海外景気の下振れがわが国の景気を押し下げるリスクを注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2022/11/07 14:06
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業の売上が増加したことなどにより、売上高は前年同四半期比4.4%増加の44,402百万円となりました。利益面につきましては、鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業、エンジニアリング事業の利益が減少したことなどにより、営業利益は前年同四半期比48.7%減少の1,448百万円、経常利益は前年同四半期比47.5%減少の1,507百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比54.2%減少の1,121百万円となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。