- 7102
- 2026/08/28
- 時価
- 550億円
- PER 予
- 7.21倍
- 2010年以降
- 赤字-41.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.3-2.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 63億1700万
- 2023年3月31日 -28.86%
- 44億9400万
個別
- 2022年3月31日
- 59億7000万
- 2023年3月31日 -29.31%
- 42億2000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ビジネスモデル変革の実現」2023/06/29 16:27
これにより、「連結売上高経常利益率5%の安定的確保」を経営指標として、売上高に対する利益を確保することを目指してまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策や行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな持ち直しの動きが見られましたが、原材料やエネルギー価格の高騰等による物価の上昇、世界的な金融引き締め等による海外景気の下振れがわが国の景気を押し下げるリスクを注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2023/06/29 16:27
このような経営環境のもと、当連結会計年度の当社グループの業績は、鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業の売上が増加したことなどにより、売上高は前連結会計年度比4.2%増加の97,969百万円となりました。利益面につきましては、鉄道車両事業、建設機械事業、エンジニアリング事業の利益が減少したことなどにより、営業利益は前連結会計年度比28.5%減少の4,461百万円、経常利益は前連結会計年度比28.9%減少の4,494百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比40.3%減少の3,118百万円となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりです。