純資産
連結
- 2022年3月31日
- 480億1800万
- 2023年3月31日 +6.47%
- 511億2300万
- 2024年3月31日 +21.72%
- 622億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 432億4800万
- 2023年3月31日 +7.03%
- 462億9000万
- 2024年3月31日 +17.7%
- 544億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 半製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 15:58 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べ1.3%増加し、74,169百万円となりました。これは、主に繰延税金負債が増加したことによるものであります。2024/06/27 15:58
・純資産
前連結会計年度末に比べ21.7%増加し、62,228百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したため利益剰余金が増加したことや、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/27 15:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2024/06/27 15:58
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 15:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産 3,531.25円 4,312.21円 1株当たり当期純利益 216.08円 372.93円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。