- 7102
- 2026/08/31
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2010年以降
- 赤字-41.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.3-2.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 44億9400万
- 2024年3月31日 +40.32%
- 63億600万
個別
- 2023年3月31日
- 42億2000万
- 2024年3月31日 +41.99%
- 59億9200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ビジネスモデル変革の実現」2024/06/27 15:58
これにより、「連結売上高経常利益率5%の安定的確保」を経営指標として、売上高に対する利益を確保することを目指しております。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症からの社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復の動きが見られましたが、継続的な物価上昇、世界的な金融引き締めに伴う影響、地政学リスク等を注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2024/06/27 15:58
このような経営環境のもと、当連結会計年度の当社グループの業績は、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業の売上が増加した一方、鉄道車両事業、エンジニアリング事業の売上が減少したことなどにより、売上高は前連結会計年度比10.1%減少の88,058百万円となりました。利益面につきましては、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業の利益が増加したことなどにより、営業利益は前連結会計年度比35.8%増加の6,060百万円、経常利益は前連結会計年度比40.3%増加の6,306百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比72.6%増加の5,381百万円となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりです。