三菱ロジスネクスト(7105)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 9700万
- 2009年3月31日 -42.27%
- 5600万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 8億2100万
- 2011年3月31日 -99.03%
- 800万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 2億3900万
- 2013年3月31日 -9.62%
- 2億1600万
- 2014年3月31日 +783.8%
- 19億900万
- 2015年3月31日 -7.07%
- 17億7400万
- 2016年3月31日 -52.59%
- 8億4100万
- 2017年3月31日 +40.43%
- 11億8100万
- 2018年3月31日 -15.07%
- 10億300万
- 2019年3月31日 +124.33%
- 22億5000万
- 2020年3月31日 -41.02%
- 13億2700万
- 2021年3月31日 -15.98%
- 11億1500万
- 2022年3月31日 +73.63%
- 19億3600万
- 2023年3月31日 +13.07%
- 21億8900万
- 2024年3月31日 +207.17%
- 67億2400万
- 2025年3月31日 -7.29%
- 62億3400万
個別
- 2008年3月31日
- 300万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 5100万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 8億2100万
- 2011年3月31日 -99.03%
- 800万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 9500万
- 2013年3月31日 +29.47%
- 1億2300万
- 2014年3月31日 +46.34%
- 1億8000万
- 2015年3月31日 +215%
- 5億6700万
- 2016年3月31日 -26.63%
- 4億1600万
- 2017年3月31日 -25.24%
- 3億1100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の認識に至った経緯2025/06/25 14:53
事業用資産等においては、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,358百万円、機械装置及び運搬具550百万円、建設仮勘定214百万円です。
(4) 回収可能価額の算定方法