- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失の計上でないため、記載を省略しております。
2019/08/09 9:38- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準を適用する在外子会社について、「リース」(IFRS第16号 2016年1月13日)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末における連結貸借対照表は、有形固定資産のその他が2,320百万円、流動負債のその他が924百万円、固定負債のその他が1,524百万円増加しております。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。
2019/08/09 9:38- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/09 9:38- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/09 9:38- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
本項において、「普通株式の時価」とは、(i)当該普通株式の発行等の基準日(基準日がない場合は、普通株式の発行又は処分についてはその払込期日(払込期間を定めた場合には当該払込期間の最終日)、無償割当てについてはその効力発生日とする。以下、「調整基準日」という。)において当社の普通株式が上場している場合には、調整基準日に先立つ45取引日目に始まる30取引日の株式会社東京証券取引所(以下、「東京証券取引所」という。)における当社の普通株式の普通取引の毎日の売買高加重平均価格の平均値に相当する金額(1円未満の端数については、小数第2位まで算出し、その小数第2位を四捨五入する。)をいうものとし、(ii)調整基準日において当社の普通株式が上場していない場合には、調整基準日において以下の算式により算出される当社の1株当たり簿価純資産額(連結ベース)をいうものとする。
2019/08/09 9:38- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は3,575億6千6百万円となり、前連結会計年度末より100億9千5百万円減少しました。流動資産は、受取手形及び売掛金、短期貸付金の減少等により71億1千5百万円減少しました。固定資産は、のれんの償却等により29億8千万円減少しました。
負債合計は2,933億1千万円となり、前連結会計年度末より58億4千7百万円減少しました。主な要因は、リース債務が増加したものの、支払手形及び買掛金の減少等によるものであります。
2019/08/09 9:38- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(5) 返済期限 親会社が運営するCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)における取引のため、返済期限の定めはありません。
(6) 担保提供資産又は保証の内容 なし
2019/08/09 9:38