のれん
連結
- 2022年3月31日
- 301億600万
- 2022年6月30日 +8.72%
- 327億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の国内事業の売上高は279百万円減少、セグメント利益は33百万円増加しております。2023/05/10 13:32
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得価額については、相手先との守秘義務契約等により非開示とさせていただきます。2023/05/10 13:32
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 2 前第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2023/05/10 13:32
なお、前第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除いた無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 5,979百万円 のれんの償却額 1,691 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/05/10 13:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、1,352億9千6百万円(前年同期比25.2%増加)となりました。利益面については、原材料費・輸送費のコスト高に対し、販売価格改定の寄与が遅れていることにより、営業損失は15億9千7百万円(前年同期12億5百万円の利益)、経常損失は14億7千万円(前年同期11億9千1百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15億3千9百万円(前年同期3千5百万円の損失)となりました。2023/05/10 13:32
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は10億8千9百万円(前年同期比68.7%減少)となり、営業利益率は0.8%となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。