売上高
連結
- 2021年9月30日
- 2160億9100万
- 2022年9月30日 +29.39%
- 2795億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2023/05/10 13:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額です。2023/05/10 13:33
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2023/05/10 13:33
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等です。(単位:百万円) その他 2,292 3,007 5,300 外部顧客への売上高 83,624 132,467 216,091 うち、顧客との契約から生じる収益 79,560 120,619 200,180
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の国内事業の売上高は818百万円減少、セグメント利益は72百万円増加しております。2023/05/10 13:33 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においては、グループ各社の受注は概ね順調ではありますが、半導体不足から始まった様々な部品供給の遅れによるリードタイムの長期化、原材料費・輸送費を始めとしたコスト高は前年度から継続しています。そうした状況下で、国内は部品欠品から出荷が進まず、また、中国では景気減速局面での伸び悩みがある一方で、欧米では出荷促進や価格改定の効果が出始めてきております。しかしながら、世界経済の減速懸念が高まる中で、予断を許さない状況が続いていることに変わりはなく、引き続き部品供給の確保・整流化による出荷促進に取り組むとともに、併せてコストの削減にも注力してまいります。2023/05/10 13:33
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、2,795億9千5百万円(前年同期比29.4%増加)となりました。利益面については、原材料及び輸送費の高騰影響に加え、部品欠品による国内の減収が響き、営業利益は10億8千1百万円(前年同期比30.8%減少)、経常利益は10億2千7百万円(前年同期比28.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13億5千1百万円(前年同期2千6百万円の利益)となりました。
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は62億1千7百万円(前年同期比1.4%減少)となり、営業利益率は2.2%となっております。