- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額4,948百万円は、管理部門に係る負債であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60百万円は、管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2015/06/26 12:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,016百万円は、各報告セグメントに帰属していない全社費用△1,016百万円であり、全社費用は当社本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,033百万円は、当社本社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) セグメント負債の調整額6,042百万円は、管理部門に係る負債であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は、管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/06/26 12:57 - #3 主要な設備の状況
3 建物及び構築物一式は連結会社以外への賃貸設備であります。
4 帳簿価額の「その他」には、無形固定資産を含めて表示しております。
2015/06/26 12:57- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 12:57 - #5 設備投資等の概要
特記すべき事項はありません。
なお、上記の設備投資金額には、無形固定資産を含めて記載しております。
2015/06/26 12:57- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 12:57