- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
なお、収益認識会計基準等の適用による、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/01/16 14:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/01/16 14:17- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
当連結会計年度末の負債合計は370億2千2百万円(前連結会計年度末447億2百万円)と76億8千万円の減少となりました。流動負債は主に1年内返済予定の長期借入金の返済により、327億5千3百万円(前連結会計年度末398億3千8百万円)と70億8千4百万円の減少となりました。固定負債は主に長期借入金(米国給与保護プログラムを活用した借入金)が債務免除となったことにより減少したため、42億6千8百万円(前連結会計年度末48億6千3百万円)と5億9千5百万円の減少となりました。
(純資産)
2023/01/16 14:17