小糸製作所(7276)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -3億3500万
- 2014年9月30日
- 6億3800万
- 2015年9月30日 +176.49%
- 17億6400万
- 2016年9月30日 +7.71%
- 19億
- 2017年9月30日 -3.84%
- 18億2700万
- 2018年9月30日 -19.21%
- 14億7600万
- 2019年9月30日 -53.25%
- 6億9000万
- 2020年9月30日
- -17億8200万
- 2021年9月30日 -6.73%
- -19億200万
- 2022年9月30日
- -3億1200万
- 2023年9月30日
- 4億1000万
- 2024年9月30日
- -6億3700万
- 2025年9月30日
- -4億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 欧州 …英国、チェコ2023/11/10 10:05
- #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。2023/11/10 10:05
(ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。
(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車産業におきましては、半導体不足による減産影響は徐々に縮小し、各地域とも自動車生産台数は前年同期に対し増産となりましたが、中国ではEV化進展により、日系車は販売不振・シェア低下となりました。2023/11/10 10:05
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、中国は減収(前年同期比21.9%減)となりましたが、日本(同21.1%増)、北米(同15.3%増)、欧州(同21.3%増)、アジア(同11.1%増)と、各地域とも自動車生産の増産等から堅調に推移し、連結売上高は前年同期に比べ12.6%増収の4,681億円となりました。
利益につきましても、売上の増加に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比64.3%増の325億円、経常利益は同64.7%増の369億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同263.3%増の255億円となりました。