営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 163億1500万
- 2014年9月30日 +50.29%
- 245億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額189百万円には、セグメント間取引消去2,246百万円及び配賦不能営業費用△2,056百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2014/11/04 9:28
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額210百万円には、セグメント間取引消去2,475百万円及び配賦不能営業費用△2,265百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド
(3)欧州 …ベルギー、英国、チェコ
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/11/04 9:28 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/04 9:28
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 20,604 ※1 22,064 営業利益 16,315 24,520 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 欧州経済の持ち直しに伴い域内自動車生産が堅調に推移するなか、新規受注の拡大、LED化等により、売上高は前年同期比124.8%増の149億円となりました。2014/11/04 9:28
利益につきましては、日本の増収に加え、北米・中国等においても自動車増産や海外新工場の稼動が寄与するなど増収となったことから、営業利益は前年同期比50.3%増の245億円、経常利益は前年同期比47.1%増の256億円となりました。四半期純利益につきましても増収効果等により、前年同期比44.3%増の146億円となりました。
当第2四半期末の資産の残高は、現金及び預金の増等により流動資産が増加したことに加え、海外生産増強に伴う設備投資等もあり、前期末に比べ281億円増加の5,112億円となりました。