営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 295億9900万
- 2014年12月31日 +43.46%
- 424億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△300百万円には、セグメント間取引消去2,770百万円及び配賦不能営業費用△3,071百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2015/02/06 11:15
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△459百万円には、セグメント間取引消去2,931百万円及び配賦不能営業費用△3,390百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド
(3)欧州 …ベルギー、英国、チェコ
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 11:15 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/06 11:15
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 32,903 33,871 営業利益 29,599 42,462 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 欧州経済の持ち直しに伴い域内自動車生産が堅調に推移するなか、新規受注の拡大、LED化等により、売上高は前年同期比94.6%増の236億円となりました。2015/02/06 11:15
利益につきましては、日本に加え、北米・中国・アジア・欧州全てのセグメントにおいて増収のなか、海外新工場の本格稼動が寄与したこともあり、営業利益は前年同期比43.5%増の424億円、経常利益は前年同期比43.8%増の451億円となりました。四半期純利益につきましても増収効果に加え、前期に独占禁止法関連の特別損失を計上した影響等により、前年同期比140.1%増の262億円となりました。
当第3四半期末の資産の残高は、現金及び預金の増等により流動資産が増加したことに加え、海外生産増強に伴う設備投資等もあり、前期末に比べ648億円増加の5,479億円となりました。