営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 424億6200万
- 2015年12月31日 +30.97%
- 556億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△459百万円には、セグメント間取引消去2,931百万円及び配賦不能営業費用△3,390百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2016/02/04 9:17
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△266百万円には、セグメント間取引消去3,437百万円及び配賦不能営業費用△3,703百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド
(3)欧州 …ベルギー、英国、チェコ
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/02/04 9:17 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/02/04 9:17
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 33,871 42,385 営業利益 42,462 55,613 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 域内自動車生産は堅調に推移、新規受注の拡大やLED化等により、売上高は前年同期比10.1%増の259億円となりました。2016/02/04 9:17
利益につきましては、日本・北米・中国・アジア・欧州すべてのセグメントにおいて増収となるなか、メキシコ工場の本格稼働が寄与したこともあり、営業利益は前年同期比31.0%増の556億円、経常利益は前年同期比28.2%増の578億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、連結子会社KIホールディングス株式会社における航空機シート関連の損害賠償に係る損失があったものの、前年同期比13.3%増の297億円となりました。
当第3四半期末の資産の残高は、現金及び預金等流動資産が増加したことから、前期末に比べ156億円増加の5,909億円となりました。