- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債の残高は、支払手形及び買掛金の増等により、前期末に比べ5億円増加の2,590億円となりました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、利益剰余金が増加したこと等から、前期末に比べ128億円増加の3,296億円となりました。
2016/06/30 9:46- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/30 9:46- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
2016/06/30 9:46- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/30 9:46