- 7276
- 2026/09/11
- 時価
- 8000億円
- PER 予
- 17.27倍
- 2010年以降
- 7.08-46.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.65-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/02 9:19
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 31 31 投資有価証券売却益 41 0 特別損失 固定資産除売却損 268 361 減損損失 - 156 - #2 実質的な支配力が無くなったことにより連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- ※2 実質的な支配力が無くなったことにより連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2018/02/02 9:19
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #3 災害による損失の注記
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/02 9:19
連結子会社であるインディアジャパンライティングプライベートリミテッドの工場火災に伴う固定資産及びたな卸資産の損失等であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、上記売上増の効果に加え、国内外における改善合理化を推進したことにより、営業利益は前年同期比16.9%増の743億円、経常利益は前年同期比19.5%増の788億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.0%増の475億円となりました。2018/02/02 9:19
当第3四半期末の資産の残高は、現金及び預金が増加するなか、上海小糸社を持分法適用会社としたことに伴い、投資有価証券が増加、一方で受取手形及び売掛金など流動資産が減少したこと等により、前期末に比べ146億円減少の6,437億円となりました。
負債の残高は、上海小糸社を持分法適用会社としたことに伴い、支払手形及び買掛金などが減少したこと等により、前期末に比べ518億円減少の2,255億円となりました。