純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3296億7100万
- 2017年3月31日 +15.57%
- 3810億
- 2018年3月31日 +16.75%
- 4448億800万
個別
- 2016年3月31日
- 1992億9800万
- 2017年3月31日 +13.59%
- 2263億9000万
- 2018年3月31日 +23.56%
- 2797億2600万
有報情報
- #1 実質的な支配力が無くなったことにより連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- 平成29年9月28日開催の取締役会において、上海小糸車灯有限公司との間における現行生産品の取扱いにかかる契約を、従来に比して、より限定的な内容の技術に関する契約に変更し契約することを決議し、同日、締結いたしました。当該契約締結により、実質的な支配力が無くなったため、連結の範囲から除外した上海小糸車灯有限公司の連結除外時点の資産及び負債の内訳並びに連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額との関係は次のとおりであります。2018/06/29 14:23
流動資産(除く現金及び現金同等物) 41,430 百万円 固定負債 △114 純資産 △25,010 差引 連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 △9,624 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、上海小糸社を連結対象から除外したことに伴い、支払手形及び買掛金などが減少したこと等により、前期末に比べ492億円減少の2,281億円となりました。2018/06/29 14:23
当連結会計年度末における純資産の残高は、利益剰余金が増加したこと等から、前期末に比べ638億円増加の4,448億円となりました。
なお、資本効率、財務基盤の強化を重視しておりますが、当期は前述のとおり営業利益・経常利益が過去最高となったことに加えて、関係会社出資金売却益もあり、親会社株主に帰属する当期純利益も過去最高となったことから、ROE(自己資本利益率)は当期22.4%、自己資本比率が当期末60.9%となりました。今後とも収益向上を図りつつ、資本効率向上、財務基盤強化に努めてまいります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/29 14:23
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2018/06/29 14:23
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/29 14:23
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの