有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 14:23
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 219,340 445,671 640,701 848,868 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 22,807 50,323 76,817 123,712 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、各セグメントの中には自動車照明器のほか、鉄道車両用制御機器、航空機部品、鉄道車両・航空機用シートを生産・販売しているセグメントもあります。2018/06/29 14:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産等の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 ㈱ニュー富士
・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。2018/06/29 14:23 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/29 14:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 170,407 日本 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産等の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 14:23 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/29 14:23
- #7 経営上の重要な契約等
- (注) 上記についてはロイヤルティーとして一定額又は売上高の一定率を支払っております。2018/06/29 14:23
(2)技術援助等を与えている契約 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは中長期的な自動車照明器の収益拡大に向け、海外生産能力の増強、製品開発力の強化、及び積極的な受注活動を展開してまいりました。前期にブラジル生産子会社を設立したのに加え、昨年10月マレーシアに子会社を設立いたしました。2018/06/29 14:23
当期における売上高は、新規受注の拡大、自動車ランプのLED化進展等に伴い、主力の自動車照明関連事業が増収となり、前期比0.9%増の8,488億円となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/06/29 14:23
自動車照明関連事業 自動車照明以外・電気機器関連事業 その他事業 合計 外部顧客に対する売上高 789,919 41,023 17,925 848,868 - #10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/29 14:23
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 841,456 848,868 売上原価 ※2 694,089 ※2 692,264 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2018/06/29 14:23
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 168,458百万円 189,336百万円 仕入高 160,632 191,707