建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 455億9900万
- 2020年3月31日 +8.67%
- 495億5200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 14:24
(2)無形固定資産建物及び構築物 7~50年 機械装置及び車両運搬具 3~7年 工具、器具及び備品 2~20年
ソフトウェア - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損2020/06/29 14:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 405百万円 371百万円 機械装置及び運搬具 386 306 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4.担保に供している資産2020/06/29 14:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,092百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 464 178
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/29 14:24
ロ.無形固定資産(リース資産を除く。)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 3~7年
①自社利用のソフトウェア - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 14:24
(2)無形固定資産建物及び構築物 7~50年 機械装置及び車両運搬具 3~7年 工具、器具及び備品 2~20年 5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
ソフトウェア