営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 618億8700万
- 2020年12月31日 -44.88%
- 341億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(営業利益)の調整額△989百万円には、セグメント間取引消去3,706百万円及び配賦不能営業費用△4,696百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2021/02/04 15:26
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(営業利益)の調整額△374百万円には、セグメント間取引消去3,776百万円及び配賦不能営業費用△4,151百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
(4)その他…ブラジル
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/02/04 15:26 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/02/04 15:26
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 37,066 30,212 営業利益 61,887 34,115 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、第1四半期にグループ各社で生産調整や生産休止を実施したことや、海外セグメントの為替換算影響等により、日本 前年同期比14%減、北米 同28%減、アジア 同24%減となりましたものの、中国において前年同期並みの売上を確保したため、売上高は前年同期比17.4%減の4,995億円となりました。2021/02/04 15:26
利益につきましては、減収のなか費用削減と合理化を強力に推進したものの、新規受注対応の投資、将来に向けた研究開発投資もあり、営業利益は前年同期比44.9%減の341億円、経常利益は前年同期比42.1%減の370億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比49.9%減の218億円となりました。
(2)財政状態分析等