- 7276
- 2026/09/10
- 時価
- 7966億円
- PER 予
- 17.19倍
- 2010年以降
- 7.08-46.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.65-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第842号「リース」の適用)2022/11/04 9:11
米国会計基準を採用している海外関係会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間より適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。
当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産のその他が4,017百万円、流動負債のその他が607百万円、固定負債のその他が3,409百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結損益及び包括利益計算書に与える影響は軽微です。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/04 9:11
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 27 32 特別利益合計 27 32 特別損失 固定資産除売却損 262 453 投資有価証券評価損 2 7,130 - #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2022/11/04 9:11
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態分析等2022/11/04 9:11
当第2四半期末の資産の残高は、設備投資により有形固定資産が増加したこと等から、前期末に比べ274億円増加の8,826億円となりました。
負債の残高は、借入金が減少したこと等から、前期末に比べ16億円減少の2,262億円となりました。