売上高
連結
- 2021年12月31日
- 65億9700万
- 2022年12月31日 +39.47%
- 92億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/03 9:25
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/02/03 9:25
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを
財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/03 9:25
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上高 552,397 635,488 売上原価 482,472 567,537 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界自動車生産台数は、コロナや半導体需給ひっ迫の影響から日本・中国を中心として、未だに生産停止や休止が頻発しており、緩やかな回復に留まりました。2023/02/03 9:25
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、日本・中国では減収となりましたが、北米・アジア等の生産回復、新規受注に加え為替換算の影響等により、連結では前年同期に比べ15.0%増収の6,354億円となりました。
利益につきましては、改善合理化を推進したものの、世界的な原材料費や物流費・光熱費など諸費用の高騰、北米・欧州を中心とした雇用情勢ひっ迫による人件費増加、日本・中国での急激な生産変動等により、営業利益は前年同期比16.1%減の321億円、経常利益は同23.9%減の329億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21.1%減の216億円となりました。