営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 383億2500万
- 2022年12月31日 -16.09%
- 321億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(営業利益)の調整額952百万円には、セグメント間取引消去4,904百万円及び配賦不能営業費用△3,952百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/02/03 9:25
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(営業利益)の調整額2,050百万円には、セグメント間取引消去6,187百万円及び配賦不能営業費用△4,136百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
(4)その他…ブラジル
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/02/03 9:25 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/03 9:25
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 31,598 35,793 営業利益 38,325 32,157 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、日本・中国では減収となりましたが、北米・アジア等の生産回復、新規受注に加え為替換算の影響等により、連結では前年同期に比べ15.0%増収の6,354億円となりました。2023/02/03 9:25
利益につきましては、改善合理化を推進したものの、世界的な原材料費や物流費・光熱費など諸費用の高騰、北米・欧州を中心とした雇用情勢ひっ迫による人件費増加、日本・中国での急激な生産変動等により、営業利益は前年同期比16.1%減の321億円、経常利益は同23.9%減の329億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21.1%減の216億円となりました。
(2)財政状態分析等