営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 63億7900万
- 2023年6月30日 +131.09%
- 147億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(営業利益又は営業損失)の調整額567百万円には、セグメント間取引消去1,860百万円及び配賦不能営業費用△1,292百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/08/08 11:44
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額672百万円には、セグメント間取引消去2,173百万円及び配賦不能営業費用△1,501百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
(4)その他…ブラジル
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 11:44 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/08 11:44
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 11,476 12,031 営業利益 6,379 14,741 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は、中国は日系車の販売不振・シェア低下に伴い減収(前年同期比14.1%減)となりましたが、日本(同26.4%増)、北米(同21.6%増)、欧州(同15.8%増)、アジア(同10.9%増)と、各地域とも自動車生産の増産等から堅調に推移し、連結売上高は前年同期に比べ16.8%増収の2,259億円となりました。2023/08/08 11:44
利益につきましても、売上の増加に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比131.1%増の147億円、経常利益は同112.2%増の179億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は145億円(前年同期は10億円の損失)となりました。
(2)財政状態分析等