売上高
連結
- 2022年12月31日
- 92億100万
- 2023年12月31日 +31.97%
- 121億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:45
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 9:45
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを
財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 9:45
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上高 635,488 714,961 売上原価 567,537 628,806 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車産業におきましては、半導体不足による減産影響が縮小したこと等から、各地域とも自動車生産台数は前年同期に対し増産となりました。2024/02/09 9:45
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、中国は日系車の販売不振に伴い減収(前年同期比15.5%減)となりましたが、日本(同20.5%増)、北米(同15.3%増)、欧州(同19.8%増)、アジア(同6.7%増)と、各地域とも堅調に推移しました。これにより、連結売上高は前年同期に比べ12.5%増収の7,149億円となりました。
利益につきましても、生産の回復に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比51.0%増の485億円、経常利益は同61.5%増の531億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同69.4%増の367億円となりました。