営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 321億5700万
- 2023年12月31日 +50.95%
- 485億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(営業利益又は営業損失)の調整額2,050百万円には、セグメント間取引消去6,187百万円及び配賦不能営業費用△4,136百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2024/02/09 9:45
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額2,107百万円には、セグメント間取引消去6,726百万円及び配賦不能営業費用△4,618百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
(4)その他…ブラジル
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 9:45 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 9:45
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 35,793 37,612 営業利益 32,157 48,541 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、中国は日系車の販売不振に伴い減収(前年同期比15.5%減)となりましたが、日本(同20.5%増)、北米(同15.3%増)、欧州(同19.8%増)、アジア(同6.7%増)と、各地域とも堅調に推移しました。これにより、連結売上高は前年同期に比べ12.5%増収の7,149億円となりました。2024/02/09 9:45
利益につきましても、生産の回復に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比51.0%増の485億円、経常利益は同61.5%増の531億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同69.4%増の367億円となりました。
(2)財政状態分析等