営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 180億6700万
- 2025年9月30日 +9.88%
- 198億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額には、セグメント間取引消去3,881百万円及び配賦不能営業2025/11/07 9:10
費用△3,038百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務部門等の管理部門 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額には、セグメント間取引消去5,107百万円及び配賦不能営業
費用△3,396百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務部門等の管理部門
に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。
(1)米州 …米国、メキシコ、ブラジル
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/11/07 9:10 - #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/07 9:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 24,963 ※ 29,294 営業利益 18,067 19,852 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当中間期における売上高は、日本や米州における前年度の品質問題からの回復や、各地域での新規受注等により、連結では前年同期比0.6%増収の4,468億円となりました。2025/11/07 9:10
利益につきましては、米国の関税政策による影響はあるものの、米国等でのハイブリッド車を中心とした量の増加や、各地域での改善合理化の取組みにより、営業利益は前年同期比9.9%増の198億円、経常利益は同14.7%増の227億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同5.0%増の118億円となりました。
(2)財政状態分析等