- 7201
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆1773億円
- PER 予
- 55.4倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.22-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2021年3月31日
- 269億3600万
- 2022年3月31日 +397.49%
- 1340億300万
個別
- 2021年3月31日
- 9億100万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1062億2800万
有報情報
- #1 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- 3 ※3 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、当該簿価切下額(前期に計上した簿価切下額の戻し入れ額を相殺した額)は以下のとおりである。2022/06/30 9:52
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上原価 5,901 百万円 △459 百万円 特別損失(その他) ― 3,161 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上した。2022/06/30 9:52
当社グループは、事業セグメント(自動車・販売金融)及び相互補完性を考慮した地域区分に基づいて資産のグルーピングを行っている。当連結会計年度において減損の兆候が認められた資産グループについて減損テストを実施した結果、以下の自動車事業の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,964百万円)として特別損失に計上した。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定している。正味売却価額の算定においては、不動産鑑定評価額等に基づいて算定している。
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1.連結損益計算書関係2022/06/30 9:52
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めて表示していた「投資有価証券売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては独立掲記を行っている。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた126百万円は、「投資有価証券売却益」として組み替えている。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 簡便法を採用している連結子会社の退職給付費用は、「勤務費用」に計上している。2022/06/30 9:52
2 上記退職給付費用以外に、割増退職金を連結損益計算書上「特別損失」の「特別退職加算金」に前連結会計年度57,466百万円、当連結会計年度6,802百万円計上している。
(6) 退職給付に係る調整額