資産
連結
- 2022年3月31日
- 16兆3714億
- 2022年12月31日 +3.56%
- 16兆9547億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結貸借対照表2023/02/13 9:38
(2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結損益計算書前第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) (資産の部) Ⅰ 流動資産 現金及び預金 1,358,984 149,797 1,508,781 受取手形、売掛金及び契約資産 293,371 4,032 297,403 販売金融債権 △84,803 6,020,027 5,935,224 棚卸資産 1,269,007 14,820 1,283,827 その他の流動資産 656,240 187,387 843,627 流動資産合計 3,492,799 6,376,063 9,868,862 Ⅱ 固定資産 有形固定資産 2,212,076 2,041,243 4,253,319 投資有価証券 1,037,721 5,028 1,042,749 その他の固定資産 441,599 146,429 588,028 固定資産合計 3,691,396 2,192,700 5,884,096 Ⅲ 繰延資産 社債発行費 6,266 479 6,745 負債合計 4,016,713 7,050,830 11,067,543 (純資産の部) Ⅰ 株主資本 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結貸借対照表2023/02/13 9:38
(2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結損益計算書当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) (資産の部) Ⅰ 流動資産 現金及び預金 1,344,225 87,040 1,431,265 受取手形、売掛金及び契約資産 283,203 3,806 287,009 販売金融債権 △110,136 6,648,457 6,538,321 棚卸資産 1,766,326 14,930 1,781,256 その他の流動資産 718,601 117,961 836,562 流動資産合計 4,002,219 6,872,194 10,874,413 Ⅱ 固定資産 有形固定資産 2,290,661 1,935,904 4,226,565 投資有価証券 1,170,688 2,139 1,172,827 その他の固定資産 514,633 160,982 675,615 固定資産合計 3,975,982 2,099,025 6,075,007 Ⅲ 繰延資産 社債発行費 4,971 351 5,322 負債合計 4,059,356 7,328,143 11,387,499 (純資産の部) Ⅰ 株主資本 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 20年間にわたる均等償却2023/02/13 9:38
(5) のれん以外の無形固定資産の内訳、配分された金額、償却方法及び償却期間
① 無形固定資産の内訳、配分された金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 固定資産の減損損失に関する報告セグメント別情報2023/02/13 9:38
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #5 機械装置及び運搬具(純額)に関する注記(連結)
- 1 ※1 「機械装置及び運搬具(純額)」には、リース契約による資産(貸主)が含まれている。2023/02/13 9:38
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) リース契約による資産(貸主) 2,049,047百万円 1,921,821百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の元代表取締役が金融商品取引法違反(虚偽有価証券報告書提出罪)で起訴されるとともに、元代表取締役会長においては会社法違反(特別背任罪)でも起訴された。併せて当社自身も金融商品取引法違反により起訴された。当社はこの事態を重く受け止め、独立第三者及び独立社外取締役で構成されるガバナンス改善特別委員会を設置し、2019年3月27日に同委員会からガバナンスの改善策及び、将来にわたり事業活動を行っていくための基盤となる健全なガバナンス体制の在り方についての提言をまとめた報告書を受領した。これを受け、当社は指名委員会等設置会社へ移行した。2023/02/13 9:38
当社は、2019年9月9日の取締役会において、監査委員会よりゴーン氏らの不正行為に関する社内調査の報告を受けた。2019年9月9日付の「元会長らによる不正行為に関する社内調査報告について」と題する適時開示に記載したとおり、本報告では、ゴーン氏らによる不正行為を認定している。そのうち、ゴーン氏の会社資産の私的流用等及び販売代理店に対する奨励金支払いに関する不適切な行為は、以下のとおりである。2019年9月9日以降、当四半期報告書提出日時点において、下記の内容に特段の変更は生じていない。今後、下記の内容に重要な進展が生じた場合には、法令等に基づき開示する。
A) ゴーン氏の会社資産の私的流用等 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 欧州においては、以下の取り組みを検討:2023/02/13 9:38
・ ルノーグループと三菱自動車は、ルノー「キャプチャー」と「クリオ」の資産を活用し、CMF-Bプラットフォームをベースとした次世代「ASX」と「コルト」の2車種の新型車を開発
・ ルノーグループ初のソフトウェア定義(Software Defined)車種として同社は2026年にFlexEVanを投入し、欧州市場において日産に供給