臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/12 9:33
- 【資料】
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提出理由
当社において、当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1 その他有価証券の売却
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月5日
(2)当該事象の内容
当社が保有するダイムラーAG株式の全部を売却することを決定しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2022年3月期の個別決算において、投資有価証券売却益76,094百万円を特別利益に計上する見込みです。
また、連結決算においても同額の投資有価証券売却益を特別利益に計上する見込みです。
2 関係会社株式の評価損
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月11日
(2)当該事象の内容
財政状態の悪化等により実質価額が著しく下落した関係会社株式について関係会社株式評価損を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損119,475百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算上消去されるため、連結損益への影響はありません。
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月5日
(2)当該事象の内容
当社が保有するダイムラーAG株式の全部を売却することを決定しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2022年3月期の個別決算において、投資有価証券売却益76,094百万円を特別利益に計上する見込みです。
また、連結決算においても同額の投資有価証券売却益を特別利益に計上する見込みです。
2 関係会社株式の評価損
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月11日
(2)当該事象の内容
財政状態の悪化等により実質価額が著しく下落した関係会社株式について関係会社株式評価損を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損119,475百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算上消去されるため、連結損益への影響はありません。