- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、原則としてその計上後20年以内の期間で定額法により償却を行っています。2020/06/19 15:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、自動車及び部品並びに産業用エンジンの製造、販売(自動車事業)を主な事業とする単一セグメントであるため、記載を省略しています。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、自動車及び部品並びに産業用エンジンの製造、販売(自動車事業)を主な事業とする単一セグメントであるため、記載を省略しています。
2020/06/19 15:38- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 66百万円
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益を2,264百万円計上しています。
2020/06/19 15:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[特別損益]
当連結会計年度における特別損益は28億円の損失となり、前連結会計年度に比べて53億円の減益になりました。当連結会計年度の主な項目として、特別損失で、固定資産処分損、減損損失、災害による損失、投資有価証券評価損等が挙げられ、特別利益で、固定資産売却益、負ののれん発生益、段階取得に係る差益等が挙げられます。
[税金費用]
2020/06/19 15:38- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社内にはデリバティブ取引に関する内規があり、内規には取引の目的、内容、保有限度、報告体制等を定めており、これに基づいて取引及びリスク管理を行っています。
⑧ のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、原則としてその計上後20年以内の期間で定額法により償却を行っています。
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