有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産は、前連結会計年度末に比べて298億円増加し、1兆1,163億円となりました。2020/06/19 15:38
主な増加要因といたしましては利益剰余金が867億円増加、非支配株主持分が196億円増加した一方、主な減少要因といたしましては、取得等による自己株式が791億円増加したことによります。
(ハ)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2020/06/19 15:38 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑥ 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/19 15:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。
⑦ 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/06/19 15:38
取締役等を受益者とする信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末の普通株式数の計算におい前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 166,923 186,553 (うち非支配株主持分) (166,923) (186,553) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 919,586 929,781
て控除する自己株式に含めています。(前連結会計年度864,808株、当連結会計年度880,710株)