- 7202
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆5083億円
- PER 予
- 9.41倍
- 2010年以降
- 5.36-51.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.44-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 10.61%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 8624億8100万
- 2016年3月31日 +1.98%
- 8795億6400万
個別
- 2015年3月31日
- 5966億2800万
- 2016年3月31日 +2.01%
- 6086億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/19 15:33
当社グループは、自動車及び部品並びに産業用エンジンの製造、販売(自動車事業)を主な事業とする単一セグメントであるため、記載を省略している。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/19 15:33
前連結会計年度(平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 172 157 15 その他の有形固定資産 1 0 0 合計 174 158 16
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 57 54 2 その他の有形固定資産 - - - 合計 57 54 2 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却している。
なお主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 3年~65年
機械装置及び運搬具 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、無形固定資産に含まれる「ソフトウエア」の減価償却方法は、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法を採用している。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としている。2020/06/19 15:33 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりである。
2020/06/19 15:33前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 763百万円 土地 51百万円 建物及び構築物 246 建物及び構築物 751 機械装置及び運搬具 他 1,310 機械装置及び運搬具 他 2,006 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりである。
2020/06/19 15:33前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 123百万円 土地 1,169百万円 建物及び構築物 6 建物及び構築物 581 機械装置及び運搬具 他 142 機械装置及び運搬具 他 154 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/19 15:33
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 設仮勘定の減少額は、主に有形固定資産への振替によるものである。
2.増加の主な内訳
建物:藤沢工場 3,155百万円、栃木工場 2,200百万円、本社 1,548百万円
機械及び装置:藤沢工場 18,056百万円、栃木工場 8,587百万円、本社 160百万円
ソフトウエア:藤沢工場 1,890百万円、栃木工場 2百万円、本社 1,068百万円
3.減少の主な内訳
当期減少には固定資産減損損失34百万円を含んでいる
4.「当期減少」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額である。
5.「土地」欄の[ ]内は内書きで、「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行ったことに伴う再評価差額である。2020/06/19 15:33 - #8 業績等の概要
- 投資活動により使用した資金は、967億円(前年度比0.6%減)となった。2020/06/19 15:33
これは、固定資産の取得による支出が1,062億円あったことが主な要因である。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #9 減損損失に関する注記(連結)
- ④※4 以下の資産グループについて固定資産減損損失を計上した。2020/06/19 15:33
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/19 15:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(固定資産) 退職給付引当金 18,421 17,500 評価性引当額 △13,147 △12,241 繰延税金資産(固定資産)合計 18,421 17,545 繰延税金負債(固定負債)合計 9,750 4,024 繰延税金資産(固定資産)の純額 8,670 13,521
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/19 15:33
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △984 △883 その他有価証券評価差額金 △10,211 △4,474 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △99 △79 その他有価証券評価差額金 △214 △21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 31,196百万円 32,460百万円 固定資産-繰延税金資産 27,642 33,319 固定負債-繰延税金負債 △2,746 △2,161 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/19 15:33
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しているが、一部の連結子会社は定率法を採用している。 - #13 配当政策(連結)
- 当事業年度に係る普通株式の配当金は、当事業年度の業績、今後の事業展開ならびに株主への利益還元等を勘案し、中間配当金、期末配当金それぞれ1株につき16円、合計で1株につき32円を実施することとした。2020/06/19 15:33
内部留保資金については、今後予想される経営環境の変化に対応するため、一層のコスト競争力の向上と市場ニーズに応える技術・製造開発体制の強化、および世界規模の事業展開を図るための投資や固定資産取得に充当していく。
なお、当事業年度におきましては、株主還元の強化、資本効率の向上および機動的な資本政策の実施を目的として、株式数45百万株、総額495億円の自己株式取得を実施した。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/19 15:33
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しているが、一部の連結子会社は定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 3年~65年
機械装置及び運搬具 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、無形固定資産に含まれる「ソフトウェア」の減価償却の方法は、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっている。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としている。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借処理に係る方法に準じた会計処理によっている。2020/06/19 15:33