- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 404,949 | 882,056 | 1,349,140 | 1,879,442 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 37,784 | 83,591 | 134,013 | 184,251 |
(注)当社は平成26年10月1付で2株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定している。
2020/06/19 15:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。
(2)有形固定資産
2020/06/19 15:31- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産・売上高ならびに当期純損益・利益剰余金(持分相当額)等の合計額が連結会社の総資産・売上高ならびに当期純損益・利益剰余金(持分相当額)等に占める割合はいずれも僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないので連結の範囲から除外している。2020/06/19 15:31
- #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| トリペッチ いすゞ セールス㈱ | 320,201 |
2020/06/19 15:31- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。
2020/06/19 15:31- #6 業績等の概要
この結果、国内と海外を合わせた総販売台数は、前年度に比べ15,405台(3.1%)増加し、511,291台となった。
その他の商品の売上高については、海外生産用部品は前年度に比べ123億円(15.5%)増加し921億円となった。また、エンジン・コンポーネントは、前年度に比べ26億円(2.3%)減少の1,098億円となった。
これらの結果、売上高については、1兆8,794億円と前年度に比べ1,185億円(6.7%)増加した。内訳は、国内が6,816億円(前年度比8.1%増)、海外が1兆1,978億円(前年度比6.0%増)である。
2020/06/19 15:31- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、売上高1兆8,794億円(前年度比6.7%増)、営業利益1,711億円(前年度比1.8%減)、経常利益は1,874億円(前年度比0.4%増)、当期純利益は1,170億円(前年度比1.9%減)となった。
② 売上高
当連結会計年度の売上高は、1兆8,794億円(前年度比6.7%増)と増加した。
2020/06/19 15:31- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 非連結子会社 函館いすゞモーター㈱他
③ 非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産・売上高ならびに当期純損益・利益剰余金(持分相当額)等の合計額が連結会社の総資産・売上高ならびに当期純損益・利益剰余金(持分相当額)等に占める割合はいずれも僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないので連結の範囲から除外している。
2020/06/19 15:31- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっている。2020/06/19 15:31 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 502,637百万円 | 556,987百万円 |
| 仕入高 | 243,153 | 272,727 |
2020/06/19 15:31