- #1 主要な設備の状況
3.[ ]内は連結会社以外へ貸与しているもので内数であり、その主なものは、販売・物流施設、その他(土地 385千㎡、賃貸料年額114百万円)であり、取引先等の事務所・工場用地・物流施設等です。
4.帳簿価額「その他」には、使用権資産又はリース資産及び建設仮勘定の他、オペレーティング・リース取引に係る賃貸用車両を含めています。
5.従業員数は就業人員です。
2026/06/23 15:45- #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.賃貸用車両の科目振替には、賃貸用車両から棚卸資産への振替が含まれています。
2.建設仮勘定の取得には、新規取得による増加額のほか、各有形固定資産科目への振替額(△)を含めた純額で表示しています。
2026/06/23 15:45- #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・機械装置及び運搬具 3~15年
賃貸用車両は賃貸期間終了時の処分見積価額を残存価額とし、賃貸期間を見積耐用年数として、主として5年から7年のリース期間にわたり定額法で償却しています。
なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各連結会計年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しています。
2026/06/23 15:45