- 7205
- 2026/03/27
- 時価
- 2223億円
- PER 予
- 2.96倍
- 2010年以降
- 赤字-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.5-2.95倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 34.85%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1046億
- 2016年3月31日 -8.33%
- 958億9200万
個別
- 2015年3月31日
- 757億9600万
- 2016年3月31日 -19.77%
- 608億1000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、トヨタ向け車両台数につきましては、SUV、積載系車両ともに台数が減少した結果、総売上台数は154.9千台と前期に比べ13.3千台(△7.9%)減少いたしました。2016/06/24 13:18
以上により、当連結会計年度の連結売上高は1兆7,455億40百万円と前期に比べ602億42百万円(3.6%)の増収となりました。損益面では、研究開発費が増加したこと等により、連結営業利益は982億87百万円と前期に比べ72億32百万円(△6.9%)の減益、経常利益は958億92百万円と前期に比べ87億8百万円(△8.3%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は651億30百万円と前期に比べ93億69百万円(△12.6%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力市場であるタイ・インドネシアの販売環境が悪化したこと及び研究開発費等の経費が増加したこと等により、当連結会計年度の営業利益は、982億87百万円と前期に比べ72億32百万円(△6.9%)の減益となりました。なお、売上原価の売上高に対する比率は83.1%(前期は82.5%)、販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は11.2%(前期は11.3%)となりました。2016/06/24 13:18
③ 経常利益
当連結会計年度は、持分法投資利益が17億27百万円、並びに受取配当金が9億75百万円前期に比べて増加した一方、営業利益の72億32百万円の減益に加え、為替差損益が前期に比べ64億58百万円悪化したこと等により、経常利益は958億92百万円と前期に比べ87億8百万円(△8.3%)の減益となりました。